老朽化した下水道管を新しい物に入れ替えます。
耐用年数は50年だが、30~40年での更新が推奨されているとのこと。
これからどんどん更新時期を迎え、この様な工事が増えてくると思います🤔
水道管の老朽化は、漏水やそれによる道路の陥没など、大きな被害・事故を引き起こします。
そのため福知山市でも、計画的に水道管や老朽化した関係施設の更新工事が進められています。
水道は無くてはならないライフラインの1つです。こういった工事の現場に入ると、改めて現場作業員さん達のお仕事の重要性に気付かされます!
暑い日も寒い日も、人々の生活を支えるために汗を流してくださっている作業員さんたちに感謝です🙇🏻